【アニキのエロ漫画レビュー】コバルトブルー(単話)

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コバルトブルー(単話)

幼馴染で、惚れてた女のましろが、サッカー部の人気者のシュウトとかいうヤツに喰われちまったって知って、ブン太って坊主がどん底に落ちたって話だ。

そんなヤツを救ったのは、ひっそりと想いを寄せてくれてた、野球部のマネージャー、みずはって女だったってか。

「ずっとブン太くんのこと、好きだったから……」

初々しいキスなんか交わしやがって、傷をなめ合うみてぇに、二人で幸せに浸ってたってわけだ。

だがよ、あのシュウトの魔の手が、すぐそこまで迫ってたってんだから、笑えねぇ。
薄汚ぇ手口で、初めての相手を奪われちまって、動画で脅されまくっちまう、みずはって女。
最初は拒んでたはずがよ、快楽に蝕まれて、心も身体も、あのシュウトってヤツに調教されちまうって話だ。

目隠し、制服なんか着せて、顔にぶっかけだぁ? それどころか、ましろまで巻き込んでの三人でヤるってかよ!
ブン太の知らねぇとこで、大事な女が二人とも、まさか肉便器に成り下がっちまうってんだから、ざまぁねぇな。

新しい時代の鬱勃起の第一人者、どえむたんとかいう先生が描く、もう脳ミソぶっ壊れる以上の、言葉にならねぇ話だ。
心臓ズタズタになっても、下のブツがムラムラ止まらねぇ、青春のNTRストーリーだ。感動のラストってか? クソッタレが!

fanza

★★★★☆ 4.3(9件のレビュー)

fanza

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