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「教室の序列じゃ一番下の端くれ、いわゆる日陰者の俺と沼中の女だ。俺たちはいつも厄介な仕事を押し付けられ、口もきかずに黙々と掃除をこなす毎日さ。
だがよ、あのアマが階段の手すりを隅まで磨き上げるとき――……。いつも大事な『中身』が丸見えになってやがるんだ。
横目で盗み見しながら、ギンギンになったイチモツを悟られねぇよう、俺は今日も前傾姿勢で凌ぐしかねぇ。……あいつはウブだからよ、自分の無防備さに気づいてねぇんだろうな。
……そう思ってたんだがよ、今日はどうも様子が違う。股の開き方がえらく大胆じゃねぇか……。おい待て、そもそもその下着、びしょ濡れじゃねぇのか!!?
……もし、万が一の話だぜ? 沼中の女が、俺の昂った『これ』を目の当たりにしたらよ……一体どんなツラしやがるんだろうな……?」
fanza
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